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レオとナナと私と家族

 お腹を壊しました。

卑しいレオちんはよく御存じかと


思いますが・・・


昔は画鋲も食べた、鉄犬レオ


 


けど、それは若かりし頃のお話でーーーっ


 


もう、レオチンも4歳だから〜


ちょっとは大人しく・・・という淡い期待をしていたが・・・


そんな私が、んーーーーっ悲しい・・・


 


いつも台所で調理していた一昨日夕方、


レオちん故郷、南国宮崎からの


サツマイモを切っていて、


 


 


おっとっとと、まな板から、落下


私のながーーーい脚でいつもはムンズと止めるのに


はずれたーあちゃーーーーっ


と思っていたら、いつの間にか、


レオちん登場


 


どこから来たの?という位、パクリと生で食べてしまった・・・


あれれれ〜


大丈夫か?


とっても心配だったけど、


レオちんはいつもの素知らぬ顔


「えっ、どうしたの?」


 


そんな顔で心配してもしゃーないし、


まっいいや、という私のこの性格だから。。。


 


 


 


 


けど、悲劇は昨日の朝からやってきた、


パパさんが6時半にご飯を食べているとき、


 


ーーーーーっ


 


「なんだよーっご飯食べている前でっ」


 


上からコンニチワの者達・・・


びみょーーーーーな麗しいか・お・り


 


けど、いつもと違うか・お・り


「レオちん、よそのワンちゃんの食べた????」と


きいたけど、返事はするわけないし・・・


 


けど、サツマイモが?という不安もあり、


まあ、食べてしまったから仕方ないか・・・と


仕事に行ったら、


 


突然昼過ぎにマーからの電話


「お母さん、今帰ってきて!!レオちんが下から出した〜」


 


何が???


 


下からでるものは一つだから・・・


まっ、お店を閉めて、


自宅へ。。。


 


 


すると、テレビの横に、柔らかく水っぽいものが。。。


「いやーっ、こんな感じなら、マーも取れるしょ〜」


 


「俺、とれないよーー」


そっかぁ〜


という会話をしながら、処理をして、


お店に帰ったわけですが・・・。


 


 まだ第3弾は


あーりませんが、


みんなに心配かけて、


怒られているこの頃のレオちんです。


 


「レオ大丈夫か?


変なもん食うなよー」


 


そういつものレオへの決まり文句になりそうです。


 



 


えっ、心配してくれるの?

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